箱根町宮城野 温泉付中古売山荘

 箱根町宮城野 温泉付中古売山荘

5,480万円

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箱町宮城野エリアにある大手リゾートデベロッパーが管理する別荘街(明神平サニーパーク)。その頂に広がるわずか22邸のスペシャルコミュニティ(萩山)に建つ山荘のご紹介。

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都心から電車のアクセスの良い小田原。

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新幹線で最速で来るのも良いが、ゆったりと小田急ロマンスカーで移動するのも良い。

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小田原から目的地までの足として、時間が許せば外国人観光客にまぎれ箱根の山をスイッチバックしながら登山鉄道に揺られ強羅を目指すのも良い。山荘に向かう特別感がさらに増す。

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車でのアプローチは小田原厚木道路「早川」ICを下り箱根湯本を抜け箱根駅伝「第7区画」をなぞるワインディングロードを仙石原へ向けて進む。途中、老舗宿「富士屋ホテル」の館が現れれば目的地はすぐそこ。前を走っていたオフホワイトのランドローバー・ディフェンダーが箱根の大自然にとても似合っていた。

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山肌に建つ別荘群を頂上へ向かうと明らかに雰囲気の異なるエリアが現れる。ゆったりと道幅が確保された通りは日々管理され木立が美しい整然とした環境が保たれている。

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コミュニティの街路からは大涌谷と箱根の山並みを望む。

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コミュニティ内のそれぞれの区画はどれも広く「Clover villa」も1000屬鯆兇┐詆瀉呂鰺している。通りから建物までのアプローチの長さに品格が漂い、大きな樹木の枝葉の先に折り重なる屋根を垣間見る光景に威風を感じる。

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山荘の門脇には自然石にあしらわれた所有区画のナンバーが記されている。これも特別感のある演出。

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萩山コミュニティではパブリックエリアの管理に加え、各区画の庭園も定期的に手入れされている。それは、専有部分である庭園が個人差によって荒れることなく、統一感のある清潔で美しい環境が保たれていることを意味する。

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こうして、日々人の手が入り美しい環境の中、しっかりとした設えの山荘が点在する場所。それが「萩山」エリアの特徴といえる。

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Clover Villaは300坪を越える敷地をもつ。敷地の端から端まで見渡すことが難しい間口にもステータス感がある。

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石畳と南部砂利が敷きこまれたパーキングスペースから藤のアーチをくぐり邸内へ。下草、低木、高木の園路を抜け母屋まで向かう行程に山荘に来た喜びを感じる。

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邸内を進み見上げると木立の合間から空に突き出した煙突が目に入る。

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箱根の木々の葉は発色が良いように感じる。造園業者にこのことをたずねると「澄んだ空気と湿度のバランスが良い」と語っていた。

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建物の南側には開けた庭がある。椅子に腰掛け木立越しに大涌谷と大空を仰ぎ見るのが気持ちいい。

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夜は夜で澄みきった空に流れる星や雲があまりにも美しい。より空に近い山岳リゾートの醍醐味を味わえる。

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邸内には様々な樹種の木々が育っている。

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幹の太さ枝振りのよさを考えると、この庭園がこのユニットのもっとも価値のある部分だと思える。

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広がり感のある扇形に開けた敷地形状。寒冷地である箱根では日照時間を長く得られる南西側が開けている立地はありがたい。

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桜、紅葉、ヒメシャラなどの大樹が山荘を取り囲む情景に惚れ惚れする。

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建物と木々の距離感もちょうど良い。部屋から手が届くか届かないかの場所に枝葉が広がる。

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南に向かって軽く傾斜した土地が陽光と風の流れを効率よく導く。

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「Clover villa」のイメージは「ジェントル」。建物のデザイン、設え、細部のこだわり。車に置き換えれば、ジャガー、アストンマーティン、レンジローバーなど英国車の雰囲気をまとっている。今回の取材時に箱根のワインディングロードを前走していたディフェンダーもこの山荘には良く似合うだろう。

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この山荘の特徴的なデザインであるエントランス周りの格子ガラス。吹き抜けの庇下まである開口の伸びやかさがとても心地よい。

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大壁のあるエントランスには大判の絵をかけられるのもありがたい。

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延床128屬侶物は3LDKのレイアウト。集いのスペースとプライベートスペースが上手に配されている。また、吹き抜け天井が伸びやかな空間をさらに引き立てている。建物の造りは重厚そのもの。無垢の木を主体に質感の良いマテリアルが随所に設えられている。また、空間の配置も素晴らしい。箱根という山岳リゾートで非日常の時間を過ごすための場所、人と人が心地よく滞在できる山荘的パーソナルエリアの設定など、山荘の役割をしっかりと備えたレイアウトといえる。

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エントランスホールを中心に日当たりの良い南西側にリビングエリアがプランされている。暖炉を軸にした空間の分け方が山荘らしい。暖炉脇にはバーカウンターが用意されている遊び心がうれしい。

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西側にはキッチンスペースとファミリーダイニングが配置されている。

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木の質感とオフホワイトの面材の相性が良いキッチンにはオーダーキッチンの名門「KITCHEN HOUSE社」のサインをみつけた。

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キッチンを囲むように窓際にはベンチが設えられている。料理をする人との会話も弾むだろう。

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コーナーウインドウの設えもうれしい。庭の緑が室内で感じられるのは目に優しい。

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遠くに目を移せば大地の躍動を感じる「大涌谷」を望む。世界的な国立公園は火山地帯にあるのが共通点と言える。

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キッチンカウンターの向かいにはレンガブロックで設えられたファイアースペースが用意されている。

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レンガブロックの質感が山荘の雰囲気をより洗練したものにしている。

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冬に備え薪の用意をするのも楽しみの一つ。

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レンガとストーブのアイアンにヴィンテージ的なかっこよさを感じる。

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寒冷地である箱根は年に何度か積雪がある。根雪とならず、すぐに解けてしまうが雪を感じられるのもこのエリアの醍醐味。大自然の中でしっかりと四季を感じられるのが箱根の魅力のひとつといえる。

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手際よく火をおこし、最適な空気量を流し込む。そして上質な燃焼を維持する微調整を行う。そんな面倒くささが山荘での時間を豊かなものにするだろう。また、集いの中心となることは言うまでもなく、皆で火を囲み会話に花を咲かせる。そんなときはあっという間に時間が過ぎていく。

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高さのある吹き抜け天井の作りは上質な非日常の空間。

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リビングとコネクトする座敷。洋家具を置いてくつろぐ空間も良いが、床下に仕込まれた掘りコタツをうまく使い日本的なくつろぎを求めるのも良い。戸襖を閉めれば居室としての使いも出来る。

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リビングと和室にコネクトするテラスも説明しておこう。自然公園法で許される範囲で設えられたテラスはちょうど良い広さ。優しい気候の季節ではこの場所で過ごす時間が長くなりそうな居心地の良い場所。色々な樹種が育つ庭園にもこの場所から出られるのもうれしい。

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テラスの手すりに肘をかけ野鳥のさえずりに集中しても、標高640mのこの場所から少し近くなった星空を眺めても良い。国立公園の自然保護区で過ごせるありがたさを感じられる場所。

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このテラスにはリビングに向いたベンチが用意されている。室内にいる人との会話がし易いレイアウト。

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庭園のグランドには多種の苔が育っている。雨上がりは苔の緑が特に美しい。邸内を散策すると苔の絨毯のフカフカ感が非常に心地よい。

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邸内に育つ木々の多さは見上げると良くわかる。木漏れ日が苔の絨毯に注ぐ様はとても美しい。

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建築されてから約30年。木部の色合いに風格が現れ雰囲気が良い。

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木々や苔の緑にはヴィヴィットな色が良く似合う。庭のオープンスペースで食事をするのも気持ちいい。

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邸内の樹木は落葉樹が多く育つ。紅葉の時季を待ち遠しく思う。

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邸内の樹木に渡されたイルミネーションも楽しみのひとつ。

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長い時間をかけて造られた庭園の美しさが際立っている。

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箱根国立公園は様々な表情を持っている。芦ノ湖湖畔もそのひとつ。湖畔の心地よさを求め多くの人が集まる。

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富士山を眺めるポイントも人気の場所。いつ見ても自然と「富士山だ」とつぶやいてしまう特別な山。

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様々なスポーツや遊びの出来る箱根だが、ツーリングのメッカとしても有名。週末は早朝から峠に人々が集まる。

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この日はポルシェの一団が目立っていた。空冷の乾いたエギゾーストが心地良かった。

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中にはエキゾチックな車たちの集団も。山荘と温泉と車と暖炉。男子のツボのような気がする。

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車の話はさておきユニットの紹介に戻ろう。中2階的な位置にあるエントランスホールから東側に居室とバスルームが用意されている。この1階と2階の振り分け方がとても軽快な印象を受ける。子供たちが駆け回る姿もほほえましい光景だろう。

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側面に切り取られたウインドウからも庭内の緑を感じる。アプローチの先には木々の枝葉を通してパーキングスペースがある。家族や友人が到着した気配を感じるのもうれしい時に思える。

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1階に用意された角部屋となる日本間は日本建築の技法と庭園樹木との愛称が際立って心地よい。地盤から少し上がった位置に床があることで、浮遊感と通気という実用性が両立されている。

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真面目に作られた日本間ということが容易に感じられる設え。日本人のDNAなのか、畳に頬ずりしたくなる空間。

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昭和の終わり。コストより質とこだわりが優先された時代の重厚感を随所に感じる。

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1階の廊下の途中にある扉の奥は浴室スペース。キッチン同様、木の質感が心地よい設え。

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水洗金具ひとつ見ても吟味された感が伺える、年代こそ古いが美しいデザインは時間が経っても美しい。

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山荘の主役ともいえる浴室は、床と腰壁に十和田石、壁と天井は板張りで設えられている。庭園を眺める浴槽には箱根の天然温泉がたっぷりと注がれる。

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あっという間に湯船からあふれる温泉の太さに贅沢さを感じる。無色透明の優しい湯は長く浸かっていてもよさそう。

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力強い大涌谷の火山をまじかに感じながら温泉に浸かる。大地のエネルギーをゆっくりと体にしみ込ませる醍醐味は価値ある贅沢。

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サウナも用意されクアハウス的な使い方が出来るのもうれしい。欲しいと思うものがしっかりと用意されていることに感心する。

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2階の居室は勾配天井が印象的な山荘テイストの洋間。絨毯張りの床が箱根の気候に合っている。また、ふかふかした床を歩く感覚もホテルにいるようでなんだかうれしい。

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3方向の窓を開放することで清涼な空気が室内に導かれる。扉や内窓も木製の設え。量産建材を探すほうが難しいほど、手の込んだ長く使える素材と仕事がされていることに感心する。

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外観から眺める建物のディテールは和的な山荘の表情ももっている。

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1階と2階の角部屋に出窓が採用されシャープな外観となっている。この軽やかさがとても気に入っている。

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クローゼットの扉もこの設え。ARTS & CRAFTSのスピリットを感じた。

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洋間に用意された衣装部屋。

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2階の中廊下にも十分な採光が得られるレイアウト。

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2017年10月にリノベーションされ、内装仕上げの大半は新しくなっている。

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美しい町並み、美しい庭、そして正統派の山荘。

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色々な意味で「ジェントル」というにふさわしいマウンテンヴィラ。是非ご見学ください。

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物件へのアクセスと近隣施設

※実際の場所と表示がずれている場合があります。

物件までの所要時間

箱根登山鉄道「箱根湯本」駅から約10.0km (車で約24分)
東名高速道路「御殿場インター」から約16.9 (車で約29分)

近隣施設のご案内

御殿場プレミアムアウトレット・・・約18.9
箱根カントリー倶楽部・・・約8.8
芦ノ湖湖畔(元箱根)・・・約12.2
箱根宮ノ下・・・約3.9
強羅駅・・・約3.6
仙石原交差点・・・約5.8
Aコープ仙石原店・・・約6.0
熱海駅まで約33.7
小田原駅まで約16.2

物件の概要

所在地 神奈川県足柄下郡箱根町宮城野1330番222
交通 箱根登山鉄道「箱根湯本」駅から約10.0辧ー嵬24分
土地面積 公簿 1089.68m2
建物面積 128.64m2
建物構造 木造スレート葺2階建
築年月 昭和63年12月
地目・用途地域 宅地・無指定
建ペイ率・容積率 30%・50%(自然公園法では10%・15%)
その他の法令制限 建築基準法第22条区域
自然公園法
高さ制限(8m)
備考
  • 管理会社 蠹豕泪螢勝璽肇機璽咼
  • 管理費預り金 100万円
  • 管理費 604,800円/年
  • 水道使用料 26,676円/年(但し8m3/月まで。
    超過料金8〜30m3259円、30m3超え280円)
  • 汚水処理施設保証金 80万円(預託金)
  • 汚水処理施設使用料 59,400円/年
温泉
  • 温泉引込済み
  • 給湯保証金 300万円(預託金)
  • 名義変更手数料 324,000円
  • 基本使用料 153,360円/年(但し5m3/月まで。
    超過使用料5〜30m3788.4円、30m3超え896.4円)
  • 泉質 アルカリ性単純温泉
  • 温度 48.8℃
  • 効能 柔らかい肌ざわりの「美肌の湯」
    神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、疲労回復、健康増進などにも効果が期待できます。
アピールポイント
  • 南西向き陽あたり良好
  • 大涌谷望む
  • 周辺の環境を含め別荘地の中で特別な管理が行われている萩山エリア
  • 各種サービスの充実(建物清掃・保守等)
  • 湿気が少なく住み心地が良い
  • 西側私道に接道(幅員6m以上)
  • 建物の設備(薪ストーブ・キッチンハウス・サウナ・自動水抜き)
  • 2017年10月 外構・建物の一部チューンナップ実施
取引態様 売主
物件番号 HK0173
  • PDF図面
  • JPG図面

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