2016年2月のアーカイブ

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熱海市林ガ丘町 温泉付中古売別荘(バケーションレンタル施設)がご成約となりました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。

三寒四温

2016年2月22日 11:27 |

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春の訪れが早い熱海・湯河原・真鶴エリアはすでに桜満開。寒い日があるかと思えばシャツ一枚で過ごせる日もある、「三寒四温」な気候となりました。先日、真鶴に移住してきたお客様からいい言葉を聞きました。「真鶴には冬はあるが真冬はない」いままで、我々の商いのフィールドの温暖さについて「一言でいうと」の表現が思い当たりませんでしたが、まさに「これ」という言葉でした。

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そのお客様も地元の方から聞いた言葉だったようですが、「冬はあるけど真冬はない」。ダウンジャケットは一応持ってはいますが、今年はまだ一度も着ていないし、ウールのコートも同じです。そんな説明よりも「真冬はない」これからこのフレーズが登場する回数が増えそうです。

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一方、海の方も春色に。去年から水温が落ちてこない状況で今年はすでに春海。

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ゴールデンウィークに見られる海の光景となっています。温暖化かどうかはわかりませんが、すでに春になっている真鶴・湯河原・熱海エリア。寒いのが苦手な方にはおすすめのエリアです。


(春を感じるのに最適な当社運営のバケレンユニット(宿泊施設)はコチラです)↓↓↓

・The Salon Atami(春の海が楽しめます)
・Villa Atami Hayashigaoka(鮮やかな緑と温泉が楽しめます)
・Villa JM(これから咲く邸内の枝垂桜とかけ流し温泉が楽しめます)
・Roji Kaede(邸内の桜とかけ流し温泉が楽しめます)

ボーリング調査

2016年2月22日 11:09 |

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建物を建築するうえで地盤の性質を把握することはとても大切なことです。どんな種類の土や石の層で構成されている地盤かで基礎設計も変わってきます。

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傾斜地の場合は地盤を知ることは特に重要。ちょうどボーリング調査を行う現場があったので見学させていただきました。

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地中深くまで掘り進めるためのドリルの写真。先端に刃がついていてこのパイプを回転させながら掘っていきます。中が空洞なのは地下にある土や石のサンプルを取り出すため。

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掘削機械はこんな感じです。キャタピラの付いた移動台に乗せられていて1本掘り終わると別のポイントに移動できるような仕組みです。回転と圧力で少しずつ掘り進みます。

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横から見るとこんな感じ。鉄パイプでやぐらを組み、地下に伸びる掘削パイプを吊るし、パイプを連結しながら地中深くに進んでいきます。

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掘削していたポイントは相当固いらしく、1分間に数ミリ進むペースでした。予定では地下20mまでは掘るとか。

blog1161g.jpg 掘削がスムーズに行えるように水を送り込んでいます。

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単調な作業のように見えますが、職人さんは付っきりで、細かな調整をずっと行いながら、掘削ゲージを確認していました。「この仕事は楽しいですか」と質問したところ、「順調に掘れたときは楽しい」と笑っていました。つい最近NHKの番組で地球深部探査船「ちきゅう」を見たばかりだったので、地底を掘ることのロマンを一層感じました。職人さんの話では、まれに、ガスが噴き出したり、水が吹き上がることもあって危険も伴うことを教えていただきました。真剣に作業に取り組む「プロフェショナル」はいい顔をしているし、その言葉にはとても重みを感じ「地面を掘る仕事」にカッコよさを感じました。以上、ボーリング調査のお話でした。

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先日お取引させていただきました湯河原吉浜土地。いよいよ建物の新築工事が始まりました。駐車場から建物までブリッジがかかる素敵な建物です。

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写真は基礎となる場所をかたどって土を掘削(根伐り)し砕石を敷き(地業)、基礎を作るための下地(捨コン)を作っている状況の写真です。地形をいかした建物なので結構複雑。遺跡発掘現場のような状況になっていました。上手に掘るもんだなと感心いたします。この状況でも素敵な家ができそうな予感が伝わってくる形でした。これからの工事の進みが楽しみです。以上、基礎工事のお話でした。
吉浜エリアの素敵な物件はこちらから↓↓↓
・MAGNORIA TREE
・Hang Five Village
・Cerry Tree

深礎工法の基礎

2016年2月19日 11:36 |

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いつもお世話になっている
建築家「榎本弘之 建築研究所」さんと
建設会社「大同工業」さん
の現場で深礎工法が行われているという話を聞き現場見学に。

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深礎工法は杭打を行う建設機械が入れない場所などで使われる工法で簡単にいうと人力井戸掘り工法です。費用はかかりますが支持地盤を目視できるところが利点です。

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人が坑内に入り少しずつ土を掘り出す大変な作業。

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掘り出した後には鉄筋を筒状に組み上げ坑内に挿入し、コンクリートを流し込む現場打ちの鉄筋コンクリート杭になります。

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見学させていただいた現場の杭はとても太く、重量のある建物が乗ることが想像できます。現場監督さんと比較するとその太さがよくわかります。

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監督さんにお願いして坑内を撮影してもらいました。かなりの深さがあり、周りの土が崩れないようにしっかりと鉄板で土止めがされていました。ハイテクや便利な器械がたくさんある現代ですが、人力工法もまだまだ健在で活躍していることを少しうれしく感じました。また建設技術者の素晴らしさにも頭が下がります。以上、深礎工法のお話でした。

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湯河原 中古リゾートマンション(温泉付)が価格変更となりました。物件の詳細は、湯河原 中古リゾートマンション(温泉付)のページをご覧ください。現地ご案内も可能でございますので、事前にお問い合わせ下さい。

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雨と風の大荒れの天気から徐々に晴れ間が見え始め春の陽気に。青空と小雨が入り混じるいわゆる天気雨の状態になりました。日が差し始めた時にちょうどいた、「The Sea Ranch」で写真を撮影。

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大雨のおかげか、視界に入るものの彩度が全て10ポイントほど上げられた感じで美しい色を放っていました。エメラルドグリーンの海を背景に、桜と菜の花がいい感じで咲きほこっています。

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毎年、2月の初めに咲き始めるこの桜はだいぶ老木ですが、毎年美しい花を咲かせています。

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水平線に伸びて咲くさまに勢いを感じます。

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いつみてもほれぼれするThe Sea Ranch景色。

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ちょうどそのころ、弊社で運営しているバケーションレンタルユニットの清掃時間だったので中をのぞいてみました。

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内部の清掃はほとんど終了し、あとは小雨がやむのを待って窓ふき。

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景色を眺めていると幸運にも虹が目の前に出現。お天気雨の日は虹に遭遇する確率は高いですが、目の前に現れるはラッキー。

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真下のビーチから架かる虹です。

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プールとちょうど同じ高さに架かりました。このユニットに宿泊する人に見せてあげたい光景です。

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お部屋の中からもしっかり確認できました。とてもわくわくする天候と気候。これから訪れる春がとても楽しみになりました。
以上、天気雨のお話でした。
この施設の宿泊予約はこちらから↓↓↓
http://okusu-vr.jp/facility/1158/

気温15℃以上から

2016年2月16日 09:58 |

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10℃を下回る気温の日々が続いていた中、久々に暖かい日がやってきました。南西風のおかげで朝から15℃オーバー。心も体も活性化する気候です。そんな春めいた雰囲気につられて久々に浜に出てみました。
(吉浜近くの物件はコチラ)↓↓↓
・the Lotus
・Hang Five Village
・Magnoria Tree

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今年に入ってから、波乗りがまともにできる日がわずか3日間しかなく、砂の状態もイマイチ。風と地味に打ち寄せる波のおかげで水中の砂がどんどん浜に押し上げられている状態です。

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この写真を見るとわかりますが浜が砂州状態。大量の砂が打ち上げられています。

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表情的には景色を映して幻想的な雰囲気ですが波の形には影響の大きい地形です。

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小さな波ですが久しぶりになんとか波乗りができる波が出たということで、早朝から大勢のサーファーがラインナップ。浜で会う顔見知りは決まって「今年は全然は海に入れないよ〜」と合言葉のようになっています。いずれにしても気温が15℃を超えるあたりが一番元気が出るということを改めて実感した朝でした。

春の嵐

2016年2月15日 10:59 |

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2月14日天気予報の予想通り。南西の風が吹き荒れました。海はご覧のとおり強烈なサイドオフショア。テイクオフしても板がなかなか下りて行かない厳しいコンディション。

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ビーチの方も大荒れで砂漠の砂嵐のような状況。地表を砂がすごい勢いで流れていきます。

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ビーチから国道に上がるとちょうど、前回のブログでご紹介したお客さんとエルカミ―のが通過。大荒れの天気ですが20℃オーバーの暖かい気候につられて海に入ったようです。これから暖かくなるのが楽しみです。以上、春の嵐のお話でした。

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現在、建築を行っている奥湯河原の別荘。今日は棟上げ式に招かれました。

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平屋なので屋根の上に登ってもさほど怖さはありませんが。普段目にしない光景なのでテンションは自然と上がります。

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屋根の上でのお祭りの後は地上に降りて、簡単な直会と各職方との顔合わせ。お施主さんの挨拶と職長さんの紹介が行われました。

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最後にはお赤飯とお酒のお土産などが出席者にふるまわれ、お施主さんよりお心遣いをいただきました。

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建物の骨格も出来上がり徐々に雰囲気がわかるようになりました。

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お風呂棟と渡り廊下もいい感じです。完成がとても楽しみな建物です。お招きいただき誠にありがとうございました。

車 & サーフボード

2016年2月12日 12:00 |

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当社で取り扱わせていただいた別荘のオーナーさんがいかした車でご来店。今日は吉浜で波乗りを楽しむとのこと。

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この車は1964年式 elcamino(エルカミーノ)。何とも言えない美しいカラーが印象的です。
当社のお客様は車好きの方がとても多く、不動産の商談の際も、かしこまった話が約1割で後の9割は趣味や車の話が大半。我々もお客様についていけるように、スーパースポーツからクラシックカーまで、日々車の知識をたくさん頭に詰め込んでいますが、この車のオーナーさんにはなかなか通用しません。乗ってくる車は毎回違うし初めて見る車が何度も登場しました。相当マニアックな方です。

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今日は波乗りということでロングボードがつめる「エルカミ」

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また、クラシックボード(DONALD TAKAYAMA)を手に入れたらしく、今日が初乗りとのこと。

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木目が美しい、乗るのがもったいない板でした。

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スケッグ(フィン)をお忘れになったとのことだったので、当社ロゴマーク入りのものをお貸出し。お客様がウエットスーツに着替えている間エルカミを拝見。

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重たいボンネットを開けると、ピカピカのエンジンルーム。ほぼ完ぺきにレストアされた状態です。

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面白かったのはこのガラス瓶。オーバーヒート対策の水を詰め入れておくものだとのこと。三角形をした専用の瓶と固定金具、カッコよさとバカバカしさを併せ持つ、アメリカ的安易さとカッコよさを感じる一品でした。

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金物ひとつひとつもピカピカで整備に7か月かかったとのこと。この年代の車なら7か月は短いほうかもしれません。今はアイドリングが安定しないのでこれから調整のため工場に出すとのお話でした。気が長くないと付き合えない車です。

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外装関係もピカピカ。このグラマラスな雰囲気と質の良さは1960年代まででしょうか。すばらしい造形。現代の車もこうあってほしいものです。

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ボディーラインも絶妙な曲線。

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インテリアも芸術的。今、建物や家具などインダストリアルヴィンテージが流行っていますが、この車のデザインはまさにそのもの。「カッコイイ」を連呼してしまいます。

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ブレーキペダルでさえこの設え。車を止めるペダルに装飾する意味はまったくありませんが、こういうところがたまりません。

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つまみの形、インパネの鉄板、メーターの数字までどれもこれもアートです。この状態をとても維持できる自信はありませんが、いつかはクラシックと思える一品でした。
以上、車とサーフボードのお話でした。

House Studio

2016年2月12日 11:47 |

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当社で運営しているバケーションレンタルユニットはハウススタジオとしても利用されています。2月に入り連日撮影が行われています。

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たくさんのスタッフさんが早朝から乗り込み手際よく仕事をこなしていく様子を見ていると、華やかな世界の裏側の大変さが伝わってきます。弊社、バケーションレンタルユニットは撮影地としても利用ができますのでお気軽にご相談ください!

Okusu Vacation Rentals
http://okusu-vr.jp/

建築の打ち合わせ

2016年2月12日 10:22 |

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不動産の仲介を行わせていただいたお客様の建築打ち合わせが当社事務所で頻繁に行われます。お施主さん、建築家さん、建設会社などが集まり、新築の建物や増改築などの打ち合わせです。

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この日も土地を求められたお客様が別荘を新築する打ち合わせが行われました。

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今回の建物イメージはイングリッシュ的ヴィンテージハウス。アンティークパーツや素材感のある仕上げなどとても難しい家です。

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1回の打ち合わせには3時間〜6時間を要します。忙しい方同士が集まるチャンスは少ないので、色々なことを一気に決めていきます。

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良いアイデアやイメージが浮かぶように雰囲気作りも大切。この日はブルースやジャズをBGMに

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おいしいお菓子と

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カフェインを取りながら図面に集中。

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時には真剣な面持ちで、時には大笑いしながら、理想の家を生み出していきます。

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大変な作業ですが、美しく居心地の良い家づくりには不可欠な時間だと思います。 以上、建築打ち合わせのお話でした。

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バレンタインデー近くということで、お客様からの弊社スタッフへプレゼント。開封するのがもったいないパッケージが綺麗なチョコレートでした。お気遣いありがとうございます。

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北欧デンマークフィリッツ・ハンセン社の家具との出会いは、以前取り扱わせていただいた素敵なヴィラでした。過去取り扱わせていただいたヴィラの中でもそのデザインの美しさとスケール感は群を抜くもので、たくさんの刺激を受けたことを記憶しています。

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その素敵なヴィラに何気なく置かれていたのがこの家具たち。スケール感のあるヴィラの中にあってもしっかり存在感を感じられました。ディテール、色合い、座り心地、質感などすべてが理想的なものでした。

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ある日、このヴィラを見学に来られた方に幸運にもこの家具について詳しく教えてもらう機会を得ました。ここに置いてあった家具はフィリッツハンセン社のポールケアホルムがデザインしたオリジナルものだということがわかりました。その際、オリジナルの特徴や家具の美しさの理由、希少さなど親切にいろいろと教えていただきました。フィリッツハンセン社といえばセブンチエア・ありんこチェア・エッグチェアなど普段目にする北欧家具の代表格。なんとなく「いいデザインだな」的な感覚でしたが、この時に教えていただいた家具のお話で、「なんとなく気になる」のモヤモヤが晴れて北欧家具に魅了されたことを思い出します。美しいものには訳があることがよくわかりました。 以上、フィリツハンセンの家具との出会いのお話でした。

フィリッツハンセンの家具にご興味のある方はこちらのお店がお勧めです。
(フィリッツハンセン正規専門店) 

REPUBLIC OF FRITZHANSEN STORE 株式会社「KEIZO」さんです。↓↓↓
http://www.republicstore-keizo.com/
センスの良さとこだわりのある専門店さんです。
足を運んでみてはいかがでしょうか。

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真鶴町 真鶴半島内 中古戸建が価格変更となりました。物件の詳細は真鶴町 真鶴半島内 中古戸建のページをご覧ください。

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弊社でプロデュースを行っている旅館仕様の新築ヴィラ。構造材の建込みが終わり屋根の施工に入りました。

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写真は玄関ホールから延びる廊下で中庭を眺めながら長い通路を歩く風情ある空間。

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この通路は中庭の中を抜ける渡り廊下。奥の部屋は左側が半露天風呂で右側が湯上り小間席。

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お風呂棟には「うだつ」をつけました。リビングから中庭を挟んで温泉の湯気が立ち込める離れ風呂を眺めるデザイン。

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お風呂棟からリビング棟を眺めるとこんな感じです。

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お風呂棟から渡り廊下を撮影。

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リビングは垂木が見えるデザイン。庇とのつながりがポイントです。この状態でも旅館的雰囲気をしっかり感じられる建物です。これからの仕上がりが楽しみです。

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湯河原 海を望む 温泉付中古戸建て (辰巳が開ける家)がご成約となりました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。この他にも近隣でのお取扱がございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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